YUMENOSYA [夢ノ社]
Project 夢ノ社のプロジェクト

夢ノ社は世界に夢と感動をテーマとしたプロジェクトをサポートし続けていきます。




ONE FAITH INITIATIVE

今ある私たちが抱える社会問題を解決するため、人類の英知である技術とソーシャル・ネットワークを繋げるプロジェクトです。

【概要】


ひるがのリトリート

重い病気を持つお子さんとその家族の為に世界最高レベルの癒しを提供するリトリートを創ることを目指しています。

    

【概要】

2017年度


ウッチ医科大学との学術国際交流事業

【概要】
昨年に引き続き、ポーランド国立医科大学の一つであるウッチ医科大学から日本の医科大学の国際交流の依頼を受け、愛知医科科大学との学術国際交流の仲立ちを致しました。
今回はウッチ医科大学から学業成績優秀な4名の学生さんが選ばれ、2017年8月に来日し9月末までの短期留学を致します。夢ノ社では、学生さんの日本での滞在の支援を目的に学術奨励金の授与を行いました。
また、本年度は愛知医科大学からもウッチ医科大学に学生さんを派遣し、いよいよ本格的な交流が進みます。
学生さんたちは、この短期留学の間に日本の文化に触れ、日本の医療水準の高さを体感し、驚きと共に非常に有意義な経験をしていきました。親日国であるポーランドから素晴らしい学生さんたちが貴重な短期留学の場として、日本を選んでもらえたことに感謝しております。
この支援活動がポーランドと日本の交流の懸け橋となることを願っております。


キリシタンプロジェクト

【概要】
キリシタンとは単なるキリスト教信者ではなく、日本人が神を崇拝する精神性の高さ、また思想とキリスト教の本質と融合したものと言えます。キリシタンは、日本の精神性の高さを象徴する日本の誇りであるとの結論に至りました。日本及び世界にこのキリシタンを普及させることがキリシタンプロジェクトの目的です。
【活動報告】
高山右近オペライタリア巡演
日本バチカン国交樹立75周年記念行事として、東京オペラ協会が2017年夏にイタリアで巡演した高山右近のオペラ公演に共催しました。キリシタン大名、高山右近の生涯をオペラにて表現し、海外にキリシタンについての発信をすることが出来ました。

高山右近オペライタリア巡演記者発表(ヴァレーゼ市庁舎)
オペラ公演(ジェズ教会)、ローマ法王謁見式(バチカン)

2016年度


ウッチ医科大学との学術国際交流事業

【概要】
設立当初からサポートしてきたポーランド国内での活動から、ポーランド国立医科大学の一つであるウッチ医科大学から日本の医科大学の国際交流の依頼を受け、愛知医科科大学との学術国際交流の仲立ちを致しました。
今回はウッチ医科大学から学業成績優秀な4名の学生さんが選ばれ、2016年7月に来日し9月末までの短期留学を致しました。夢ノ社では、学生さんの日本での滞在などの支援を目的に学術奨励金の授与を行っております。
学生さんたちは、この短期留学の間に一般家庭の訪問など日本の文化に触れ、日本の医療水準の高さを体感し、驚きと共に非常に有意義な経験をしていきました。親日国であるポーランドから素晴らしい学生さんたちが貴重な短期留学の場として、日本を選んでもらえたことに感謝しております。
この支援活動がポーランドと日本の交流の懸け橋となることを願っております。


バリアレス・ハートギャラリー

【概要】
バリアレス・ハートギャラリーは、障害を持つ方々のとの心の障壁を解消し、お互いの心を理解するコミュニケーションを目的として、一般の方々の目に触れる機会の少ない彼らの絵画作品を展示しています。彼らが一生懸命作り、描いた作品はとても力強く、心が洗われるような感動を与えてくれます。
夢ノ社は2016年も羽田空港・スカイギャラリーにて開催された「第30回 バリアレス・ハートギャラリー」に協賛し、バリアレス・ハートギャラリーの活動に支援してまいりました。

   

2015年度


バリアレス・ハートギャラリー

【概要】
バリアレス・ハートギャラリーは、障害を持つ方々のとの心の障壁を解消し、お互いの心を理解するコミュニケーションを目的として、一般の方々の目に触れる機会の少ない彼らの絵画作品を展示しています。彼らが一生懸命作り、描いた作品はとても力強く、心が洗われるような感動を与えてくれます。
夢ノ社は2014年に引き続き羽田空港・スカイギャラリーにて開催された「第29回 バリアレス・ハートギャラリー」に協賛し、バリアレス・ハートギャラリーの活動に支援してまいりました。

   

2014年度


バリアレス・ハートギャラリー

【概要】
バリアレス・ハートギャラリーは、障害を持つ方々のとの心の障壁を解消し、お互いの心を理解するコミュニケーションを目的として、一般の方々の目に触れる機会の少ない彼らの絵画作品を展示しています。彼らが一生懸命作り、描いた作品はとても力強く、心が洗われるような感動を与えてくれます。
夢ノ社は2014年に羽田空港・スカイギャラリーにて開催された「第27回 バリアレス・ハートギャラリー」に協賛し、バリアレス・ハートギャラリーの活動に支援してまいりました。

2013年度


世界一大きな絵
The Biggest painting in the world

Fellow : 稲吉 紘実 & 河原 裕子/Earth Identity Project

【目的】
世界の子どもたちが、国や宗教・人種を越えて一枚の「世界一大きな絵」を完成させることにより、共通の喜びを分かち合い、情操を育み、世界平和に対する意識を育てていく。
【概要】
1996年にパイロットプロジェクト開始。世界各国で描かれた 「世界一大きな絵」を集め、2012年に一枚の「世界一大きな絵」に縫い合わせる。 完成した絵は、圧縮しカプセルに収め、未来の子どもたちに贈られる予定。

活動報告
世界一大きな絵2020 ポーランド&日本 その1
世界一大きな絵2020 ポーランド&日本 その2
世界一大きな絵2020 ポーランド&日本 その3
世界一大きな絵サウジアラビア2013

稲吉紘実 X カリプベク・クユコフ展
Hiromi Inayoshi and Karipbek Kuyukov Exhibition

Fellow : 稲吉 紘実/Earth Identity Project

【概要】
核戦争で崩壊してしまったある星を、絵を描くことで美しい星に蘇らせるというファンタジー作品、稲吉紘実 作「絵のない絵本 この星が絵でうめつくされたら」。ピースコンダクター稲吉紘実は、この絵のない絵本に、世界中の子どもたち、人々が絵を描いて、世界に一冊だけの絵本を創作するという活動を通じ、戦争・核兵器のない世界を目指しています。
その稲吉紘実がこの度、核実験永久廃止と核兵器完全廃絶を呼びかける国際運動アトム・プロジェクトの名誉大使カリプベク・クユコフ氏をカザフスタンより招聘。東京、長崎、広島において、絵のない絵本プロジェクトとアトム・プロジェクトとの共同展覧会を開催します。

活動報告
稲吉紘実×カリプベク・クユコフ展(東京)
稲吉紘実×カリプベク・クユコフ展(広島)